私が小学生だった時は年に一回家族旅行に行ってました。やはり小さい頃の思い出は印象深いです。そして、家族旅行で行った場所は成人してから行きたくなります。私は関西在住なので和歌山県の白浜と三重県の伊勢志摩に連れて行ってもらいました。どちらも好きで2回以上行ってます。でもそれは家族旅行の楽しい思い出があるからなんです。修学旅行や卒業旅行、海外も行きましたが何回も行きたくなる場所は家族で行った場所です。家
家族旅行は一生の思い出... の続きを読む
もう5年前になるでしょうか。家族旅行で函館にいきました。当時、私は妊婦さん。長女は1年生で次女はまだ1歳です。朝早くから出発して、函館に向かいまいた。朝早くでたのも、次女がまた小さかったので、車の中で寝ることができるようにと考え、朝早くに出発。すべてあったことが楽しかった記憶が鮮明にあります。つったイカをその場でさばいて食べさせてくれました。まだ生きているので、吸盤がくちの中でくっつくのです。そし
函館にった家族旅行の思い出。... の続きを読む
観光地で、トイレが見つからなかったり、清潔なトイレがないときは、近くのホテルのトイレを利用するといい。きれいだし、人が多いので安全だ。そのうえ、同行者は、ロビーのソファに座ってゆったり待っていられる。宿泊していないホテルに入るのは気がひけるという人もいるが、ホテルのロビーはだれが入っても咎められることはないし、トイレだって利用は自由。快適なホテルのトイレをどんどん利用しよう。そして、沖縄に旅行する
トイレがない時の秘策... の続きを読む
観光地の宿は、ウイークデーとウイークエンド、あるいは観光シーズンとオフシーズンとで料金設定を変えているところがほとんどだ。商売となれば当然のことで、観光シーズンなら、多少は割高でも宿泊客はいるからだ。さらにウイークエンドを利用して宿泊する客は、シーズンを通してある程度の確保が見込める。宿にとって困るのは、一気に客が帰る日曜日の夜だ。暦ではまだ休日なのだが、宿にしてみればこれがウイークデーになる。ウ
日曜日は平日料金で泊まれる... の続きを読む
今、若い人に凄く人気のツアーといえば結婚相手を見つける為のプランのものなのではないかと思います。これはよく実施されていると思うので参加をしてみるのもいいのではないかと思います。これでしたら一緒に自然の景色とか観光などを楽しみながらする事が出来るので凄く自然に仲良くなっていい関係になることができるのではないかと思います。また、沢山の人と知り合いになる事が出来るのでその点もいいのではないかと思います。
今凄く人気のツアーといえば... の続きを読む
私にとって、子供のころ、夏と春の休みにみんなで行く家族旅行ほど、楽しみなものはありませんでした。夏は安い国民宿舎に泊まり、目の前の浜辺で海水浴三昧という、気楽な旅行でしたが、春の旅行はちょっとフンパツし、旅館に泊まって豪華な食事を頂いたり、あちこち観光スポットへつれてもらったりと、二つの異なるタイプの旅行を満喫させてもらいました。自分が大人になってから思うのは、こうした旅行にはお金もかかり、子育て
楽しかった家族旅行の思い出... の続きを読む
初めてサウスウェストを利用したとき、戸惑ったことを覚えている。全席自由席で、搭乗券の代わりに何度も利用可能なプラスティックカードを渡され、機内に入った。まるでバスに乗り込むような感覚で、違和感を覚えたものだ。しかし、いまは180度考え方が変わってしまった。数時間前に空港へ行き長い列に並び、丁寧な対応のもと搭乗券を手渡され、セキュリティゲートに並び、空港のショッピングモールを楽しみ、時にはラウンジや
違和感を覚えるスタイル... の続きを読む
ギリシャの首都アテネは、交通渋滞と排気ガス公害、乱暴な運転をするドライバーが多い。とくに、バスのドライバーの運転マナーはしばしば観光客の話題にのぼる。まず、急発進、急停車は当たり前。バスに乗ったら、すぐに何かにしっかりつかまるか、座席を確保することだ。ぼんやり立っていると、なぎ倒されてケガをする。とくにお年寄りや子どもは要注意だ。アテネのバスに乗ったら、日本のバスの運転手がいかに親切かがよくわかる
アテネでバスに乗ったら、急発進・急停車にご用心... の続きを読む
もし、イタリアのナポリにいくなら、まず、気をつけるべきことは、クルマの運転である。たとえドライバーとしての腕に覚えがあったとしても、危険な目に遭いたくなければナポリ市内では、レンタカーを借りようなどとは考えないことだ。ナポリにいってまずびっくりするのは、交通渋滞とクラクションの音だ。せっかちなドライバーたちはクラクションをしょっちゅう鳴り響かせるし、そのなかを救急車とパトカーが走りまわるといった光
ナポリではアクセサリーをつけてはいけない... の続きを読む
もし、新妻の第1目的が買い物でなかったとしても、総じて女性は買い物が好き。買い物をしている間の女性はすこぶる機嫌がよい。旅行中によけいな悩み事を背負いこみたくないのであれば、アナタも一緒に買い物に興じてしまったほうが、グッと楽になれます。「新妻の、機嫌が悪くなったら、ショッピングセンター」(字あまり)これを覚えておくといいでしょう。ならば、この際開き直って、2人のふだん着や新婚生活に必要なモノ、ア
新妻の、機嫌が悪くなったら、ショッピングセンター... の続きを読む
料理のオーダーの際に飲み物(食中酒)の注文を聞かれることも、ままあります。ワインをオーダーするというのが一般的ですが、これも好きなものを頼んでください。晩餐会に出席しているのではありません。魚だから白だとか、肉だから赤と決めつける必要も、まったくありません。好きな色を頼めばいい。好きなものを頼んでアナタの印象が悪くなることはありません。実際にフランスへ行ったときにも、現地の人はこだわっている様子は
飲み物の注文は... の続きを読む
乗り継ぎ駅ですぐの接続となる列車は、やはり多くの18きっぷの旅人がすぐに乗り継いで、それに一緒になってなだれ込む恰好となるため、イス取り合戦も大変な騒ぎである。18きっぷのシーズンは、普通列車といえども乗り通す人が多く、その列車の始発駅で座れなかったならば、終点まで立ちん坊といった事態も十分に想定される。東海道本線を下る旅では、とくに熱海が要注意である。東京〜熱海間の列車は大多数が一五両編成であり
熱海から以西にいくと車両編成が少なくなることも... の続きを読む
右に中海が広がった。背後に島根半島の青い山並みも見える。米子から出雲市にかけては、日本海は島根半島の向こうに追いやられ、代わって中海、宍道湖が右窓を飾る。左手には小高い山が幾つも、雲のように果てしなく続いているのが見える。ヤマタノオロチが未だ潜んでいそうな重畳たる山並みだが、松江を過ぎるころには夕べの気配が迫り、それらの山肌が薄墨色に変わってきた。西空は雲の切れ間が金色に輝き、宍道湖の湖面も暗色に
車窓には中海、宍道湖、松江の風景が展開... の続きを読む
工事中の路線のようだが、端にポツンとディーゼルカーが一両たたずんでいた。これは東海交通事業城北線という、中央西線と東海道本線を結ぶバイパスとして建設されたものの、中途半端な開通で本数も少なく、存在感の希薄な不思議な鉄道である。春日井、神領、高蔵寺と名古屋近郊の住宅街を抜け、早くもトンネルに入るが、抜けると庄内川の渓谷の斜面にへばりついた格好の定光寺駅を通過する。愛知・岐阜、両県の境となる長大な愛岐
中央西線と東海道本線を結ぶバイパス... の続きを読む